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(2013/06/08 青木 和壽)
スタッフを募集しています。

2013年は環境省委託事業(研究員登録します)及び、「信州の木先進的利用化促進事業」、官庁委託設計業務を弊者スタッフと担当してもらいます。
建築士資格所有者を優先します。

詳しくは弊社に問い合わせください。
有限会社和建築設計事務所 代表取締約役 青木和壽
ww.kazu-design.co.jp 
E-mail:info@kazu-design.co.jp
電話:0263-51-0318 FAX:0263-51-5352
(2013/01/10 青木 和壽)
「欧米から見た日本の木材加工の未来」セミナーを開催します。
 
長野県産木材の「川上から川下まで繋がった木材利用」と「新たなる木材製品創造」を皆さんと考えたい
という思いから、木製加工機械製造の世界トップメーカーSCM 社のNico 氏を招いて「世界市場に於ける
木製加工機械の未来、可能性」についての講演と、国内最先端にある長野県内おける木製サッシ開発の現
状を和建築設計事務所青木氏が説明し、国内唯一の高性能木製サッシ加工機械を有する弊社の木製サッシ
製作技術の説明をします。 皆さんと今後の木製サッシ・未来の木製サッシを共に考えたいと思います。

開催日時: 平成25年1月23日(水) 午後2時00分~午後4時00分
受付 午後1 時30 分から

開催場所: 若里市民文化ホール 特別会議室B(長野市ビッグハット脇)
募集人数及び申込方法 募集人数 50 名

プログラム
① 世界市場に於ける木製加工機械の未来、可能性 14:00~14:30
      イタリア木工機械メーカー SCM 社 統括マネージャー Nico 氏
② ヨーロッパに於ける刃物、木製サッシの 現況紹介、今後の状況 14:30~15:00
       ライツ 株式会社 ゼネラルマネージャー 佐藤 真一 氏
③ 日本の現状説明、環境省 委託事業 「超高断熱サッシ」の紹介 15:00~15:30
      有限会社 和建築設計事務所 青木 和壽 氏
④ 長野県地域産業活性化基金「県産材高断熱サッシ開発事業」の紹介 15:30~15:45
       山崎屋木工製作所 クリエイティブディレクター 竹内 港
⑤ 質疑応答45~16:00

主 催:県産材高断熱サッシ開発事業 推進委員会
事務局:(株)山崎屋木工製作所(担当:竹内)  電話:026-272-2765
(2012/09/28 青木 和壽)
 環境先進国ドイツのなかで、早くから環境問題に取組み世界から注目を集めているフライブルク市と、
豊かな森林環境を背景に活発な地域経済循環が行われて いるシュヴァルツヴァルト地域の「エコ住宅」
「地域木材産業」「多機能林業」「自然エネルギー」「観光・産業」の取り組みとコンセプトを、ドイツ在住の
池田憲昭氏と ミヒャエル・ランゲ氏が紹介し、これからの長野県の地域社会の未来とあり方(ヴィジョン)
地域木材を取り入れた生活を皆で考えるセミナーとワークショップを 行います。
今年の3月18日に行い県内外から多くの方が参加した同シンポジウムの2回目で、場所を長野県の
中信地区に場所を変えて行います。

開催日:2012年10月28日(日)午前10:00~4:00
場 所: 塩尻市えんぱーく5階 イベントホール
参加人数:60名
参加費:1,000円(昼食代込み)
対象者:一般の方
講 師:池田 憲昭 Mr. Michael Lange/ミヒャエル ランゲ(ドイツ森林官) 中尾 友一 青木和壽(司会)
主 催:信濃の心をつなぐ家づくりグループ
協 力:長野県(予定)・塩尻市(予定)
【シンポジウムケジュール】
午前10:00~11:00  地域林業、木材産業、観光業、自然エネルギーに関する概況、将来の展望に関する説明
午前11:00~12:00  レクチャー 「森林•林業が生み出す価値、自然エネルギー、雇用、木材産業、景観、観光、
環境教育」池田氏
午後12:00~1:00   昼食(お弁当を食べながらのランチディスカッション)
午後1:00~3:00    ワークショップ地域の人たちの林業、木材産業、観光業、エネルギーに関する構想や
アイデア、疑問に対して、ランゲ氏、池田氏が、
具体的なアドバイスと提案をします
午後3:00~4:00    聴講者も含めた質疑応答と市民が木材を使ったこんな生活がしたいを発表してまとめ

 <申し込み>
【シンポジウム運営事務局】
有限会社和建築設計事務所(自然エネルギー信州ネット会員)
〒399-0703 長野県塩尻市広丘高出西原1955-3
TEL:0263-51-0318  FAX:0263-51-5352  E-mail:info@kazu-design.co.jp
(2012/06/28 松永 務)

 大改造!!劇的ビフォーアフターに二週連続で出演します。
・大改造!!劇的ビフォーアフター
 アフターアフター回
・放映日:7月15日(日)
・時間:19:58~20:54
 
・大改造!!劇的ビフォーアフター
 夏休み拡大版2.5hスペシャル(仮題)
・放映日:7月22日(日)
・時間:18:56~21:24
 
果たして、その結末は・・・。
(2012/05/21 松永 務)
 
2012年5月21日、ダイケン(DAIKEN)は新製品『日本の樹』
シリーズを発表しました。
http://www.daiken.jp/newproducts/index.html

杉・栗・栃という日本の伝統的な木材を使用し、
木材の質感を前面に出した床材・扉・収納材です。

ダイケン(DAIKEN)では、独自のWPC加工、
これは、木材組織にプラスチックを注入・充填し、
硬化させる加工技術ですが、これにより、木が本来もつ
木肌感を表現する美しい透明感と、
傷に強く汚れにくい機能性を実現しています。



特に私が、が気に入っていますのは、杉材。
杉は、柔らかい樹なので、こうした建材商品では、
その加工が難しいところですが、
上記の技術により、見事に製品化されていて、
こうした建材商品とは思えない、質感がでています。

また、『日本の樹』シリーズ”は、
現在、国産木材の有効活用を目的に林野庁が推進する
『木づかい運動』の登録商品であり、
国産木材の積極活用によって国内林産業の活性化および
温暖化防止に貢献している点も、見逃せません。

今回は、この杉・栗・栃を使用したイメージ空間を提案する
という仕事を通して、私なりの活用イメージをスケッチし、
それをCG化して、インタビュー記事と共に
別冊の商品パンフレットが、出来上がっています。

お近くのダイケンショールームで、
是非、実際の質感を体験して下さい。
http://www.daiken.jp/sr/index.html


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